長生き応援! 介護保険

家族の未来を守る、介護保険

もしもの介護の際に、
最大10年間あんしんが続きます!

最大1,300万円補償

(一時金300万円+毎年100万円×10年

月々の保険料例(一時金+年金プランの場合)

  • 男性40歳(170円)
  • 女性40歳(160円)

保険料は 「お見積もりはこちら」をクリックの上、ご確認ください。

ケアマネージャー等への無料電話介護相談サービス付き

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長生き応援!
介護保険
の補償内容

介護が必要になると、自宅のリフォームや
車いすの購入など、まずは一時的にお金が必要。

そのあとも、長期間にわたって
毎月定期的にお金が必要となります。

これらに備えるために、
充実のプランをご用意しました!

  1. 一時金+年金プラン
    月々の保険料
    • 44歳男性の場合 170円
    • 44歳女性の場合 160円
    • 最大 1,300万円

保険料

年齢 男性 女性
40~44歳 170円 160円
45~49歳 260円 250円
50~54歳 450円 420円
55~59歳 840円 800円
60~64歳 1650円 1590円
65~69歳 3600円 3960円
70~74歳 6820円 8100円
75~79歳 14850円 17780円

※団体契約の始期日時点の年齢をいいます。

一時金プラン(一時金500万円)、年金プラン(毎年100万円×10年)もご用意しています。 保険料は「お見積もりはこちら」ボタンをクリックの上、ご確認ください。

長生き応援!
介護保険の
3つの特徴

01 一時金+年金払で加入できる

  • 一時金払と年金払を組み合わせることで、介護初期だけでなく、長期の介護もリーズナブルな保険料で補償します!

02 一度の手続きで配偶者にも
安心をお届け

  • 一度の手続きで配偶者も同時にご加入いただけます。介護される側も、介護する側も安心!
  • もちろん、ご本人のみ、配偶者のみでもご加入いただけます。

03 充実の長生き支援サービス

認知症アシスト

脳機能の維持向上に役立つトレーニングから、認知症になった場合のご本人やご家族等を支えるサービスまで、幅広くご提供します。

メディカルアシスト

お電話にて各種医療に関するご相談に応じます。また、夜間の救急医療機関や最寄りの医療機関をご案内します。

介護アシスト

お電話にてご高齢者の生活支援や介護に関するご相談に応じ、優待条件でご利用いただける各種サービスをご紹介します。

介護保険の
必要性

介護にかかるお金は

初期費用の平均:
70万円
月々の自己負担額平均:
7.8万円/月
介護期間平均:
54.5か月

※公的介護保険サービスの自己負担費用を含む
【出典】(公財)生命保険文化センター「平成30年度 生命保険に関する全国実態調査」

要介護状態初期に一時的に
必要となる主な費用の目安
車いす
  • ■自走式:4~15万円
  • ■電動式:30~50万円
階段昇降機
  • ■いす式直線階段用:50万円~

※工事費別途

特殊寝台
(介護ベッド)
  • ■15~50万円

※機能により金額は異なる

手すり
  • ■廊下・階段・浴室用など:1万円~

※サイズ・素材により金額は異なる(工事費別途)

ポータブルトイレ
  • ■水洗式:1~4万円
  • ■シャワー式:10~25万円
移動用リフト
  • ■据置式:20~50万円
  • ■レール走行式:50万円~

※工事費別途

※自費で購入等した場合
【出典】(公財)生命保険文化センター「介護保障ガイド」(2018年8月改訂版)をもとに当社にて作成

長生き応援!介護保険は
どういうときに必要なの?

  • 介護にかかる総費用に備えるには

    初期費用の平均 70万円月々の自己負担額平均 7.8万円×介護期間平均 54.5か月

    =

    費用総額平均 500万円

  • 介護期間が10年以上になる方は、
    全体の14.5
    長期にわたる介護に備えるには

    初期費用の平均 70万円月々の自己負担額平均 7.8万円×介護期間 120か月(10年)

    =

    費用総額平均 1,000万円

  • さらに、実態調査の結果、
    介護に必要と感じる初期費用の
    242万円に備えるには

    必要と感じる初期費用 242万円月々の自己負担額平均 7.8万円×介護期間 120か月(10年)

    =

    費用総額平均 1,300万円

    【出典】(公財)生命保険文化センター「平成30年度 生命保険に関する全国実態調査」

長生き応援!介護保険では、
お客さまのニーズに応える
充実のプランをご用意!

  1. 一時金+年金プラン
    月々の保険料
    • 44歳男性の場合 170円
    • 44歳女性の場合 160円
    • 最大 1,300万円

一時金プラン(一時金500万円)、年金プラン(毎年100万円×10年)もご用意しています。 保険料は「お見積もりはこちら」ボタンをクリックの上、ご確認ください。

よくある質問

A.

■介護補償(一時金払介護) 保険期間中に公的介護保険制度に基づく要介護2以上の認定を受けた場合または東京海上日動所定の要介護状態(要介護2用)と診断され、その状態が90日を超えて継続した場合に、保険金(一時金)をお支払します。

A.

■介護補償(年金払介護) 保険期間中に公的介護保険制度に基づく要介護3以上の認定を受けた場合に、最初に要介護状態となったその日から毎年1回、その日を含めて最大10年間(10回)にわたり保険金(年金)をお支払します。

具体的には、以下の場合に保険金(年金)をお支払いします。

●第1回年金払介護補償保険金
保険期間中に公的介護保険制度に基づく要介護3以上の認定を受けた状態となった場合
●第2回以後年金払介護補償保険金
既に第1回年金払介護補償保険金が支払われた場合で、てん補期間中※1の保険金支払基準日※2ごとに、保険の対象となる方が要介護状態※3に該当しているとき。

(例) 最初に保険金をお支払いした後、すぐに回復したため、翌年以降5年間保険金をお支払いをしていない場合、その翌年に別の理由で再度要介護状態※3に該当し、それが継続したとしても、その後の保険金のお支払いは最大4年分となります。

上記にかかわらず、保険の対象となる方がてん補期間※1中に死亡した後の保険金支払基準日※2においては、保険金をお支払いしません。

  1. ※1:第1回年金払介護補償保険金の保険金支払事由に該当したその日から起算して10年(10回目の保険金支払基準日※2まで)をいいます。
  2. ※2:1回目は最初に保険金を支払うべき要介護状態※3に該当した日、2回目以降は1回目から数えて翌年以降の毎年の応当日をいいます。
  3. ※3:公的介護保険制度に基づく要介護3以上の認定を受けた状態をいいます。
A.

保険金がお支払できない主なケースは、以下のとおりです。

  • ・地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた要介護状態※1
  • ・保険の対象となる方の故意または重大な過失によって生じた要介護状態
  • ・保険金の受取人の故意または重大な過失によって生じた要介護状態(その方が受け取るべき金額部分)
  • ・保険の対象となる方の闘争行為、自殺行為または犯罪行為によって生じた要介護状態
  • ・無免許運転や酒気帯び運転をしている間の事故により生じた要介護状態
  • ・麻薬、大麻、あへん、覚せい剤、危険ドラッグ、シンナー等の使用によって生じた要介護状態
  • ・アルコール依存および薬物依存によって生じた要介護状態
  • ・先天性疾患によって生じた要介護状態
  • ・医学的他覚所見のないむちうち症や腰痛等によって生じた要介護状態
  • ・この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます。)の保険始期時点で、既に被っている病気やケガ等による要介護状態※2※3
  • ※1 該当した保険の対象となる方の数の増加が、この保険の計算の基礎に及ぼす影響が少ない場合は、その程度に応じ、保険金の全額をお支払いすることや、その金額を削減してお支払いすることがあります。
  • ※2 初年度契約の保険始期時点で、既に被っている病気やケガ等による要介護状態についても、初年度契約の保険始期日から1年を経過した後に開始した要介護状態※4については、保険金のお支払いの対象とします。
  • ※3 要介護状態の原因が告知対象外の病気やケガであったり、正しく告知いただいていた場合であっても、保険金のお支払いの対象とならないことがあります。
  • ※4 介護補償(一時金払介護)の場合は公的介護保険制度に基づく所定の要介護状態の認定を受けた状態、介護補償(年金払介護)の場合は公的介護保険制度に基づく要介護3以上の認定を受けた状態をいいます。
A.

保険料は5歳きざみの年齢区分ごとに設定しており、(個々の加入日ではなく、)団体契約の始期日時点の満年齢により保険料が決定します。 したがって、更新の際に年齢区分が変わられる場合には、保険料が変わります。

A.

保険料は 「お見積もりはこちら」からご確認いただけます。ご参考までに、「一時金+年金プラン」での年齢区分ごとの保険料を以下記載いたします。

年齢 男性 女性
40~44歳 170円 160円
45~49歳 260円 250円
50~54歳 450円 420円
55~59歳 840円 800円
60~64歳 1650円 1590円
65~69歳 3600円 3960円
70~74歳 6820円 8100円
75~79歳 14850円 17780円

※団体契約の始期日時点の年齢をいいます。

A.

新規でご加入いただける年齢は満40歳以上満79歳以下、更新の場合は更新時の被保険者年齢が満84歳以下となります。

A.

対象になります。控除証明書は引受保険会社である東京海上日動火災保険よりお送りいたします。

A.

保険期間中・更新時ともに変更はできません。補償を変更したい場合は、元の補償を解約し、新たにご加入いただく必要があります(改めて告知いただく必要があります)。

上記は団体総合生活保険・介護補償(介護補償基本特約+公的介護保険制度連動補償部分の要介護3以上から要介護2以上への補償拡大に関する特約+所定の要介護状態(要介護2用)の追加補償特約)および介護補償(介護補償基本特約+年金払介護補償特約)の内容をご紹介したものです。

ご加入にあたっては、必ず「重要事項説明書」をよくお読みください。ご不明な点等がある場合には、お問い合わせ先までご連絡ください。

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